細胞を総入れ替え、体の断捨離を叶えるファスティング断食

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Body(体)の大掃除を叶えるファスティング断食。

計算された糖質量やミネラル、ビタミン、などの栄養素を含んだドリンクを使用して行うNericeのファスティング断食は、

筋肉が減ることを極力抑え、脂肪燃焼に特化しているので、見た目の変化を始め重金属や毒素のデトックスにちからを入れています。

ファスティング断食の前の準備食、後の回復食も丁寧に行うので代謝が上がっていきます。

ファスティング断食の流れ

    1.お問い合わせフォームもしくはお電話にてご連絡ください。

    2.問診票をメールまたはLineで送ります。

    お支払い(振込可)をしていただきましたら、問診票をメールにて送ります。

    3.カウンセリングを行います。

     

     

     

     

     

     

     

    カウンセリングを行い、ファスティングの進め方やご提案をします。
    カウンセリングはサロン、もしくは、オンラインで行います。
    ファスティング商品はカウンセリング時にお渡しするか郵送いたします。

    4.ご希望日にファスティングスタート

    2日間の準備食~ファスティング(断食)期間~4日間の回復食となります。
    ファスティング期間中、メール、お電話にてサポートいたします。

    ファスティング断食料金

    ・3日ファスティング:41,000円(税抜)

    ・5日ファスティング:51,000円(税抜)

    ・7日ファスティング:61,000円(税抜)

    ・5日×3回セットファスティング:138,000円(税抜)

    ・脂肪燃焼はファスティング3日目からのため、5日以上がオススメです。
    ・上記金額には、ファスティングを行うのに必要な商品+サポート料+60分のカウンセリング料が含まれています。(カウンセリング時間追加可能)
    ・準備食と回復食はご自身で作ります。
    (誰でも作れる簡単な和食のイメージ。)
    ・カード支払い可(手数料4%)

    ファスティング断食 Q&A

    Q1.生理中ですが、ファスティングはできますか?

    生理中でも問題ありません。生理前は水分をため込むので、体重の変動を見たいという方は生理が始まってからスタートすると良いです。

    Q2.何か準備するものはありますか?

    ファスティング中に必要なものはお渡し致します。
    準備食と回復食で使用する食材はスーパーでご購入いただきます。

    Q3.さらなる効果をあげるためにはどうすれば良いですか?

    準備食期間、回復食期間を大切に過ごしていただくことが肝です。準備食と回復食の方法についてはカウンセリング時に説明致します。

    Q4.大変じゃないですか?

    何も食べない断食とは違い、甘さのあるドリンクを飲みながら行いますので想像以上に楽ちんです。

    Q5.どの日数のメニューがオススメですか?

    有害毒素が溜まっている脂肪の燃焼が高まるのは3日目からです。それを考慮すると、5日以上のファスティングがオススメです。

    Q6.次のファスティングまでの間隔は?

    甲状腺機能の低下がないようにすることを考え、2か月に1回を3回連続で行う5日×3回のコースがとてもオススメです!

    3回のファスティング後は、定期的に行うと良いです。
    年に2回は行うことが私のオススメです。大きな連休(年末年始、GW/お盆)の後にデトックスすると体が軽くなります。

    Q7.手術後・妊娠中・授乳中でも受けられますか?

    手術後すぐの場合は主治医にご確認ください。

    妊娠中と授乳中については、何かがあった場合お母さんは原因探しをしてしまいます。
    妊娠前の妊活時に、また、卒乳時に、実践すると安心という方が多いです。

    Q8.サロンまで行くことができませんが、サポートしてもらえますか?

    可能です。ファスティング商品は郵送、カウンセリングはオンラインでサポートいたします。

    ※静岡市内だけでなく浜松市・御前崎市や富士市、県外からは、東京都渋谷区・東京都大田区、山形県山形市、石川県金沢市、海外ではタイにいらっしゃる方にもサポートさせていただいております。

    Q9.誰でもファスティングできますか?

    はい、基本的には誰でもファスティング可能です。しかしながら、下記に該当がないかをお申込み前にご確認ください。

    • 活動性肝炎・肝硬変・ガン・胃潰瘍・十二指腸潰瘍の方
    • 精神病・狭心症・心室性不整脈、その他、現在臓器障害を起している方
    • 過去に心筋梗塞や脳卒中を起こした方、1型糖尿病の方
    • ステロイド投与中の方、その他投薬を中断すると危険のある方